TOP > 会社沿革
- 1988年
- 株式会社アソボウズ 設立
(スポーツ分野(野球等のデータ取得及びデータ分析を生業とする会社として設立)
「2画面動作(フォーム)解析ソフト」 開発着手 - 1989年
- 「2画面動作(フォーム)解析ソフト」 開発成功 ⇒ 後の 「Motion Analyzer」
(1995年には村口史子、渡辺司、大町昭義、B・ワッツ、芹沢信雄プロ等に利用される。) - 1994年
- 「2画面動作(フォーム)解析ソフト」がプロ野球 西武ライオンズ春野キャンプに採用される。
⇒読売巨人軍 ・中日ドラゴンズ及び 千葉ロッテマリーンズに採用される。 - 1995年
- 「2画面動作(フォーム)解析ソフト」がプロゴルファー 村口史子選手の動作解析に採用される。賞金女王となる
「Score Maker」開発
(日本プロ野球団10球団に採用される。その後メジャーリーグ・韓国球団・日本大学リーグ・アマチュア野球に浸透) - 1996年
- NHK『第1回未来派宣言』にてアソボウズが特集される。(3月30日 45分放映)
各メディア紙に多数掲載・政府所管データ白書に掲載・学会誌に掲載 - 1999年
- 「ゴルフ スコアリング システム」開発
(同年のダンロップ フェニックス トーナメントに導入される。USAシニア―オープンに採用(リアルタイム配信) - 2000年
- 「Score Maker」がメジャーリーグ(MLB)で採用される。 ⇒ヤンキース、メッツ、マリナーズで採用される。
東京都ベンチャー技術大賞 大賞 受賞
「Yahoo!スポーツ」(ヤフー株式会社)各ポータルサイトにリアルタイムスポーツデータ情報
(プロ野球試合速報)配信開始・・世界初・その後メジャーリーグ(MLB)に採用され現在も配信 - 2001年
- アソボウズが米国ニューズウィーク誌に紹介される。(スポーツがデジタルになる)
データスタジアム株式会社 設立
(アソボウズよりゴルフ部門以外のスポーツ各種データ取得及び情報配信サービスの運営会社として分離独立。) - 2003年
- ゴルフスイング2画面動作解析機「Motion Analyzer」完成・インターネットを使ったレッスンを開発(双方向)
- 2004年
- 株式会社ゴルフスタジアム 設立
(アソボウズよりゴルフ部門における「Motion Analyzer」の運営及び情報配信サービスの運営会社として分離独立。) - 2006年
- アソボウズ ゴルフ スコアリング システムの技術研究開始
- 2007年
- アソボウズ ゴルフ スコアリング システムの開発開始
- 2008年
- アソボウズ ゴルフ スコアリング システムの完成(人工頭脳を活用)